|
|||||
| なぜなら、もしあなたの口でイエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを死者の中からよみがえらせてくださったと信じるなら、あなたは救われるからです。 ローマ人への手紙 10章9節 |
|||||
| 主というのは奴隷が主人を指して使うことばです。 主の聖なる奴隷がこの地上にいる目的は良い働きをすることではないと思います。ただ、主人を喜ばせるために存在しているのだと思います。イエス様に仕える時に結果として良い行いが表れますが、目的ではありません。 | |||||
| 私はキリストとともに十字架につけられました。もはや私が生きているのではなく、キリストが私の内に生きておられるのです。
ガラテヤ人への手紙 2章20節 |
|||||