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| いのちのことばをしっかり握って、彼らの間で世の光として輝くためです。そうすれば、私は、自分の努力したことがむだではなく、苦労したこともむだでなかったことを、キリストの日に誇ることができます。 ピリピ人への手紙 2章16節 |
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| 人が自らの生涯を振り返ってみて、苦労した事がむだでなかったと言い得る人は、少ないのではないでしょうか。又、さらに、キリストの日に誇る事ができると言い得る人は、もっと少ないと思います。主の為に成した働きが、誰からも認められなくても、又、理解されなくても、気落ちする事なく、御業にはげみましょう。 | |||||
| 私は勇敢に戦い、走るべき道のりを走り終え、信仰を守り通しました。
第Uテモテへの手紙 4章7節 |
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