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| 十分の一をことごとく、宝物倉に携えて来て、わたしの家の食物とせよ。こうしてわたしをためしてみよ。 ――万軍の主は、仰せられる。―― わたしがあなたがたのために、天の窓を開き、あふれるばかりの祝福をあなたがたに注ぐかどうかをためしてみよ。 マラキ書 3章10節 |
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| 神様のチャレンジの御言葉を聞く思いです。人は、知識で知っていても、神様の御言葉に応答しようとしないものです。神様は私たちに、「ためしてみなさい。」と言われています。天の窓を開いてあふれるばかりの祝福を注ごうと言われます。 | |||||
| 私の兄弟たち。だれかが自分には信仰があると言っても、その人に行いがないなら、何の役に立ちましょう。そのような信仰がその人を救うことができるでしょうか。
ヤコブの手紙 2章14節 |
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