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| 違ったことを教え、私たちの主イエス・キリストの健全なことばと敬虔にかなう教えとに同意しない人がいるなら、その人は高慢になっており、何一つ悟らず、疑いをかけたり、ことばの争いをしたりする病気にかかっているのです。 Tテモテへの手紙 6章3節〜4節 |
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| ことばの争いをしたりする病気とありますが、この病気には、自覚症状がない場合がよくあります。 主イエス・キリストのために生きようとする人にとって、神の御心は何か、すなわち、何が良いことで神に受け入れられる(ローマ12の2)かということの方が、ことばの争いよりも大事であると思います。 | |||||
| むしろ、心の中でキリストを主としてあがめなさい。そして、あなたがたのうちにある希望について説明を求める人には、だれにでもいつでも弁明できる用意をしていなさい。
Tペテロの手紙 3章15節 |
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