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| 私たちの住まいである地上の幕屋がこわれても、神の下さる建物があることを、私たちは知っています。それは、人の手によらない、天にある永遠の家です。 Uコリント人への手紙 5章1節 |
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| 人の体は地上の幕屋であると言っています。幕屋とはいつまでもあるものではなく、いつか脱ぎ捨てて行くものです。 人は体のために多く備えをしますが、魂に対して備えをすることはありません。 | |||||
| しかし、神は彼に言われた。『愚か者。おまえのたましいは、今夜おまえから取り去られる。そうしたら、おまえが用意した物は、いったいだれのものになるのか。』自分のためにたくわえても、神の前にと富まない者はこのとおりです。
ルカによる福音書 12章20節〜21節 |
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