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| その日、すなわち週の初めの日の夕方のことであった。弟子たちがいた所では、ユダヤ人を恐れて戸がしめてあったが、イエスが来られ、彼らの中に立って言われた。「平安があなたがたにあるように。」 ヨハネによる福音書 20章19節 |
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| シャローム、神様の平安とは、問題が何もない時より、敵に囲まれ、いのちの危険にさらされている、そのような中において、より深く味わうことができるのではないでしょうか。 イエス様の復活なさった後の弟子たちの生活は大きく変わっていきました。 | |||||
| 彼らはペテロとヨハネとの大胆さを見、また、二人が無学な、普通の人であるのを知って驚いたが、ふたりがイエスとともにいたのだ、ということがわかって来た。
使徒の働き 4章13節 |
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