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| ですから、あなたがたは、このパンを食べ、この杯を飲むたびに、主が来られるまで、主の死を告げ知らせるのです。 コリント人への手紙 第1 11章26節 |
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| 主の民は、主が来られるまで待ち望みつつ、主の死を告げ知らせます。それは主が来られるまでは、この世にいても本当の満足はないということを意味しているのではないでしょうか。しかし不信者はこの世に満足して、黙示録の18章7節にあるように「彼女は心の中で『私は女王の座についている者であり、やもめではないから悲しみを知らない』と言います。」 | |||||
| これらのことをあかしする方がこう言われる。「しかり。わたしはすぐに来る。」アーメン。主イエスよ、来てください。
黙示録 22章20節 |
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