|
|||||
| 彼らは、それらのことが、自分たちのためではなく、あなたがたのための奉仕であるとの啓示を受けました。そして今や、それらのことは、天から送られた聖霊によってあなたがたに福音を語った人々を通して、あなたがたに告げ知らされたのです。それは御使いたちもはっきり見たいと願っていることなのです。 ペテロ第一の手紙 1章12節 |
|||||
| クリスチャンが罪を犯しているところに御使いが来るならば、その時一言、「何故」としか言わないのではないでしょうか。それは「イエス・キリストのいのちの代価をもって贖われたほどの、救いを得ているのに・・・」との思いからではないでしょうか。 | |||||
| こういうわけで、このように多くの証人たちが、雲のように私たちを取り巻いているのですから、私たちも、いっさいの重荷とまつわりつく罪とを捨てて、私たちの前に置かれている競走を忍耐をもって走り続けようではありませんか。
ヘブル人への手紙 12章1節 |
|||||