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| こういうわけで、私たちはキリストの使節なのです。ちょうど神が私たちを通して懇願しておられるようです。私たちは、キリストに代わって、あなたがたに願います。神の和解を受け入れなさい。 コリント第二の手紙 5章20節 |
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| クリスチャンは神様の全権大使だとよく言われます。大使にとって大事なことは本国の命令です。異国の地に住んでいても、耳はいつも本国に向けられています。私たちも神様から遣わされた者として、神様の命令にいつも耳を向ける必要があります。 | |||||
| しかし、事実、彼らは、さらにすぐれた故郷、すなわち天の故郷にあこがれていたのです。それゆえ、神は彼らの神と呼ばれることを恥となさいませんでした。事実、神は彼らのために都を用意しておられました。
ヘブル人への手紙 11章16節 |
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