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  今日のみことば


7月8日 

 

 しかし、今、立琴をひく者をここに連れて来てください。」立琴をひく者が立琴をひき鳴らすと、主の手がエリシャの上に下り、

列王記第二 3章15節


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 イスラエルとユダの王がエリシャを通して主の救いを求めたところです。エリシャは主を賛美することを始めました。エリシャにとって主との関係が正しくされることが大事なことでした。ここに主を喜ぶことが我らの力であることの具体的な出来事を見ることが出来ます。
 では、これらのことからどう言えるでしょう。神が私たちの味方であるなら、だれが私たちに敵対できるでしょう。

ローマ人への手紙 8章31節