large.gif (125 バイト)

  今日のみことば


7月19日 

 

 ある夕暮れ時、ダビデは床から起き上がり、王宮の屋上を歩いていると、ひとりの女が、からだを洗っているのが屋上から見えた。

サムエル記第二 11章2節


前へ

ホームへ

次へ

 ダビデは主の戦いに加わるべきでした。でもエルサレムにいて贅沢で、緊張感の無い暮らしをしていました。なぜなら、夕方まで床にいたからです。それでサタンのえじきになりました。クリスチャンも主の戦いに参加していなければサタンがやって来て誘惑の罠をしかけます。
 キリスト・イエスのりっぱな兵士として、私と苦しみをともにしてください。

テモテ第二の手紙 2章3節