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| すなわち、ヨハネのバプテスマから始まって、私たちを離れて天に上げられた日までの間、いつも私たちと行動をともにした者の中から、だれかひとりが、私たちとともにイエスの復活の証人とならなければなりません。」 使徒の働き 1章22節 |
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| この証人とは復活したイエス様を知っていて、証人となることでした。当時の歴史学者であったヨセフスは「この頃イエスと言う者がいた。彼を人と呼ぶのが正当なら彼は賢人であった。驚くべきわざを行なったからである。彼はキリストであった。われわれの中の主な者の示唆によってピラトは彼を十字架の刑に処した。彼は3日目によみがえって、弟子たちに現われた」と言っています。 | |||||
| その後、キリストは五百人以上の兄弟たちに同時に現われました。その中の大多数の者は今なお生き残っていますが、すでに眠った者もいくらかいます。
コリント第一の手紙15章6節 |
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