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| 次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。 テサロニケ人への手紙 第一4章17節 |
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| 私達はこの地上では主の御顔を拝する経験はわずかです。一時その恵みにあずかったのち罪の中に流される事もあります。主の十字架の御業のゆえに恵みの内に保たれていますが、内には戦いがあります。しかしいつまでも主とともにいるという幸いな希望が与えられています。 | |||||
| 終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。
コリント人への第一の手紙 15章52節 |
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