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| そして彼らはその女に言った。「もう私たちは、あなたが話したことによって信じているのではありません。自分で聞いて、この方がほんとうに世の救い主だと知っているのです。 ヨハネの福音書 4章42節 |
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| どんなに偉い人の本であってもその教えを信仰の基とするならば、その人は神様との深い交わりを持つことはありません。信仰書は導きのひとつではありますが、目的は神様からの御声を個人的に聞くことです。 | |||||
| それどころか、私の主であるキリスト・イエスを知っていることのすばらしさのゆえに、いっさいのことを損と思っています。私はキリストのためにすべてのものを捨てて、それらをちりあくたと思っています。
ピリピ人への手紙 3章8節 |
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