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| あなたの口のことばによって、あなた自身がわなにかかり、あなたの口のことばによって、捕えられたなら、 わが子よ、そのときにはすぐこうして、自分を救い出すがよい。あなたは隣人の手に陥ったのだから、行って、伏して隣人にしつこくせがむがよい。 箴言6章2〜3節 |
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| 人は自分のメンツを立てるために、危険が身に迫ってもそこから逃れることをしないことがあります。 又、自分の立場を守ろうとして、あえて危険をおかす場合もあります。私たちは、大切なことのためには自分の体面を捨てなければならない事があります。しかし、信仰の戦いにおいては、譲れないことのためには全てを捨てても守らなければならないと思います。 | |||||
| 私たちの格闘は血肉に対するものではなく、主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。
エペソ人への手紙 6章12節 |
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