|
|||||
| ドマに対する宣告。セイルから、私に叫ぶ者がある。「夜回りよ。今は夜の何時か。夜回りよ。今は夜の何時か。」 夜回りは言った。「朝が来、また夜も来る。尋ねたければ尋ねよ。もう一度、来るがよい。」 イザヤ書 21章11〜12節 |
|||||
| 暗い時代、先が見えない時代、クリスチャンはいつの時代にも主の御前に行き祈りました。「夜回りよ、今は夜の何時か」 主はどのような尊い御約束を示しておられるかを求める時、希望を見出します。 | |||||
| あなたがたは、今がどのような時か知っているのですから、このように行ないなさい。あなたがたが眠りからさめるべき時刻がもう来ています。というのは、私たちが信じたころよりも、今は救いが私たちにもっと近づいているからです。
ローマ人への手紙 13章11 |
|||||