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| 神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。 ヨハネの福音書 3章16節 |
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| 永遠のいのちが与えられることによって神様との交わりを持ち、恵みを喜ぶ者とされました。そのいのちの交わりが守られるために、多くの教理が与えられたのだと思います。私たちにとって教理の教えが目的ではなく、神様とのいのちの交わりが大切だと思います。 | |||||
| しかし、もし神が光の中におられるように、私たちも光の中を歩んでいるなら、私たちは互いに交わりを保ち、御子イエスの血はすべての罪から私たちをきよめます。
ヨハネ第一の手紙 1章7節 |
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