|
|||||
| その主人は彼に言った。『よくやった。良い忠実なしもべだ。あなたは、わずかな物に忠実だったから、私はあなたにたくさんの物を任せよう。主人の喜びをともに喜んでくれ。』 マタイの福音書 25章21節 |
|||||
| 忠実なしもべがほめられています。この忠実なしもべは主人の喜びを共に喜ぶことの出来た人です。主の働きを多くした人でも主の喜びを共に喜べない人は、正しいことだからしたのであって、主のためにはしていないことになります。 私たちの報いは主の喜びでありたいと思います。 | |||||
| いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。あなたがたの寛容な心を、すべての人に知らせなさい。主は近いのです。
ピリピ人への手紙 4章4〜5節 |
|||||