|
|||||
| 週の初めの日に、私たちはパンを裂くために集まった。そのときパウロは、翌日出発することにしていたので、人々と語り合い、夜中まで語り続けた。 使徒の働き 20章7節 |
|||||
| 安息日は本来土曜日ですが、弟子たちは日曜日にパンを裂いて礼拝していました。イエス様の復活の日を「主の日」として集まるようになったのです。カルバンは「主の復活に基づくキリスト者の自由を特にあらわす日」だといったそうです。 律法は、「守らなければならない」でした。しかし弟子たちを見ると、喜んで集まって礼拝しています。 | |||||
| そして毎日、心を一つにして宮に集まり、家でパンを裂き、喜びと真心をもって食事をともにし、神を賛美し、すべての民に好意を持たれた。主も毎日救われる人々を仲間に加えてくださった。
使徒の働き 2章46〜47節 |
|||||