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| 昔よりの神は、住む家。永遠の腕が下に。 申命記33章27節 |
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| 下には永遠の腕がある。主は私の住まい。主は私の隠れ家。 私たちが最悪、最低の状態になっても私たちの下には永遠の腕があることを覚えるべきです。私の罪がどんなに低く引きずりおろそうとしても、極みまで堕落することはありません。下には永遠の腕があるからです。 | |||||
| あなたがたのあった試練はみな人の知らないようなものではありません。神は真実な方ですから、あなたがたを耐えることのできないような試練に会わせるようなことはなさいません。むしろ、耐えることのできるように、試練とともに、脱出の道も備えてくださいます。
コリント第一の手紙 10章13節 |
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