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| また、神が死者の中からよみがえらせなさった御子、すなわち、やがて来る御怒りから私たちを救い出してくださるイエスが天から来られるのを待ち望むようになったか、それらのことは他の人々が言い広めているのです。 テサロニケ人への第一の手紙 1章10節 |
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| パウロの信仰の原動力の一つは主の御再臨であることを教えられます。この御再臨待望の信仰はその人の生活を正常に保つ助けになると思います。パウロは人を喜ばせようとせず神を喜ばせようとしました。人にへつらわず、また、自分の栄誉を求めず日夜自分の使命を果たしました。 | |||||
| 私たちは神に認められて福音をゆだねられた者ですから、それにふさわしく、人を喜ばせようとしてではなく、私たちの心をお調べになる神を喜ばせようとして語るのです。
テサロニケ人への第一の手紙 2章4節 |
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