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  今日のみことば


1月4日 

 

 働きにはいろいろの種類がありますが、神はすべての人の中ですべての働きをなさる同じ神です。しかし、みなの益となるために、おのおのに御霊の現われが与えられているのです。

コリント第一の手紙 12章6〜7節


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 キリストの体なる教会は、キリストのいのちをもつクリスチャンの集まりです。その一つ一つの器官は、他の人の益になるために働いています。その結果、自分も養われることになります。自分の益のために働く時、調和が崩れるのではないでしょうか。
 教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。

エペソ人への手紙 1章23節