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| 神は仰せられた。「ここに近づいてはいけない。あなたの足のくつを脱げ。あなたの立っている場所は、聖なる地である。」 出エジプト3章5節 |
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| 足の靴を脱ぐことは奴隷の立場を表すことのようです。聖なる方の前に立つとき、畏敬の念におおわれます。モーセは神様を仰ぎ見ることを恐れて顔を隠しました。 | |||||
| あなたがたは、手でさわれる山、燃える火、黒雲、暗やみ、あらし、 ラッパの響き、ことばのとどろきに近づいているのではありません。このとどろきは、これを聞いた者たちが、それ以上一言も加えてもらいたくないと願ったものです。
また、その光景があまり恐ろしかったので、モーセは、「私は恐れて、震える。」と言いました。
ヘブル人への手紙12章18〜19節、21節 |
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