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  今日のみことば


1月18日 

 

 神はその光をよしと見られた。そして神はこの光とやみとを区別された。

創世記1章4節


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 神様は光と闇を区別されました。聖書には差別はありませんが、区別はあります。差別は同じものを偏見や先入観などで、理不尽に取り扱うことを意味しますが、区別はそれぞれ異なるものとして扱います。 クリスチャンは光りの子として闇と区別されています。それで御国の民、祭司、聖徒などの名で呼ばれています。
 不信者と、つり合わぬくびきをいっしょにつけてはいけません。正義と不法とに、どんなつながりがあるでしょう。光と暗やみとに、どんな交わりがあるでしょう。

コリント第二の手紙 6章14節