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| すべてのことは、してもよいのです。しかし、すべてのことが有益とはかぎりません。すべてのことは、してもよいのです。しかし、すべてのことが徳を高めるとはかぎりません。 コリント人への手紙 10章23節 |
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| パウロはコリントの人たちに、大人として語っていると思います。主の民としての立場を考えるならば戒められたからしないというのではなく、大人としての判断の元に行って善いことと悪いことがわかるはずですとの意味が含まれていると思います。 | |||||
| 信仰の創始者であり、完成者であるイエスから目を離さないでいなさい。イエスは、ご自分の前に置かれた喜びのゆえに、はずかしめをものともせずに十字架を忍び、神の御座の右に着座されました。
ヘブル人への手紙 12章2節 |
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