|
|||||
| 私たちは、この宝を、土の器の中に入れているのです。それは、この測り知れない力が神のものであって、私たちから出たものでないことが明らかにされるためです。 コリント第二の手紙 4章7節 |
|||||
| クリスチャンはキリストの栄光を内に持っています。しかし、クリスチャンの自我が砕かれない限り、キリストの栄光を現わすことはできません。クリスチャンが理由のない苦しみに会うことがあります。なぜあうのかわからない苦しみは土の器が壊されてその宝が現わされるためであるかも知れません。 | |||||
| 私たちは、見えるものにではなく、見えないものにこそ目を留めます。見えるものは一時的であり、見えないものはいつまでも続くからです。
コリント第二の手紙 4章18節 |
|||||